真庭からフライ釣行

2017年4月15日の記録 2年前の記録を移動して保存

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これは,2017年3月18日の釣行記録
2年間,ほとんど進歩していないことがよくわかる.
県北に2016年10月に移動してきて,最初の春.
県北1年目の記念すべき記事です.

まだまだ,寒い.
しかし,渓流は解禁になった.

3月18(土)は回診してから,今年初めてのフライフィッシングに行ってみた.まだまだ水温は低いけど,日差しは暖かい.
今年は「旭川中央漁協」の管轄を徹底的に行くつもり.

と言うことで行ってみた.ダムのインレットよりは上流.
水は多い.しかも15時過ぎなのでカゲロウはハッチしていない感じ.
それでフライ仲間に電話した.
先週,その人は同じ近辺を下見に行っていた.

電話が済んで,すぐに何かサカナがライズしている.
ということで,全部で数回はライズをみた.
岸辺からすぐ近く.
ウェイダーを忘れていたので,膝下までの長靴を履いていた.
それが良かったのか深みには入れなかった.

なんとかかんとか,岸辺からフライを投げたところ,
流れていったフライを上流から追いかけてサカナが加えた.
驚いた.

最初のキャストで,最初のアタックで,最初の一匹目がなんとアマゴでした.
 

と言うことで,今年の初釣行は無事終了.
その後に,深みに入り込んで長靴に大量の水が入ってきて,
あまりの冷水で釣りは終わり.
翌週には,有名なポイントに言ってみたが水量が多すぎておしまい.
上流のダムからの雪解け水を放水していると思われた.
これでは,ダメで釣れません.

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